AI-OCRで業務を効率化!手作業を大幅カット


【DL資料】「事務DX」で年900時間削減する秘訣とは?
【こんな人におすすめ】
●項目数が多い帳票のデータ入力・転記ミスに毎日何時間も割かれている
●対策をしたが、思ったほど工数の削減ができていない
●自分と同じような悩みを抱えていた企業の事例を知りたい
AIRead 3つの特長

最新のAIや画像処理で、
活字や手書きの文字を読み取り
定型/非定型を問わずデータ化が可能。枠のない自由な手書き/チェックマーク/丸囲み/バーコードにも対応しています。クラウド型生成AIを用いた定義レスOCR※など、最新技術を用いて効率化を支援します。
※AIRead on Cloudのみでの提供

料金は読み取り枚数ごとのコース制
設定できる定義の種類や項目数は無制限。読み取り数無制限プランもご用意しているので、用途に合わせて選択いただけます。

利用用途に合わせて
様々な環境で利用可能
セキュリティや既存システムとの連携などに応じて、オンプレミス、クラウド、LGWANなど様々な環境でご利用いただけます。
AIRead を活用したソリューション
AIRead は、RPA、ETL、ローコード開発ツールなど、既存システムとの連携ソリューションを提供しております。

LCD(ローコード開発)連携ソリューション
AIRead Screen Designer は、国産のローコード開発ツール「Wagby(ワグビィ):ジャスミンソフト社」と連携し、優れたユーザインタフェースを素早く構築することができます。
AIRead が読み取った結果を確認・編集する画面を、利用者が使いやすいよう自由にカスタマイズして作成することが可能です。
当社はWagby のプレミアムパートナー(一次代理店)として、LCD (Wagby) と AI OCR (AIRead) をワンストップで提供いたします。

ETL連携ソリューション
AIRead ETL Option は、国産のETLツール「Waha! Transformer:ユニリタ社」と連携し、データの加工、修正、既存システムとの連携を素早く実現させます。
既存のERP(SAP、OBIC、Oracle、Dynamicsなど)、メインフレームやオフコン、オープン系RDB(Oracle、MS-SQL、PostgreSQL、MySQLなど)との連携が可能です。
CSV、Excel、その他さまざまなファイル形式への変換が可能です。
文字コード(S-JIS、UTF-8)変換が可能です。

【動画】10分で分かる AIRead
AI-OCR「AIRead」の概要や機能、特長について10分で解説する動画です。
(約10分)
お知らせ
- 「設定ごとのダウンロードファイル名を指定」を含む「AIRead on Cloud 」のv2.4.2をリリースいたしました
- 「読み取り結果変換リストのブラウザ上での作成」を含む「AIRead on Cloud 」のv2.4.1をリリースいたしました
- 「エンジンのAIReadをバージョンアップ(v5.3.1)」を含む「AIRead on Cloud 」のv2.4.0をリリースいたしました
- 「帳票アップロード画面の構成変更」を含む「AIRead on Cloud 」のv2.3.8をリリースいたしました
- 新機能「AIRead ETL機能(ベータ版)」を含む「AIRead v5.3.0」をリリースいたしました












